新車情報 スペーシア | オートパル上伊那

スズキ新型スペーシア

毎日の運転も、家族や仲間とのお出かけも、
いつも、ワクワクできるお気に入りの1台と一緒に。
遊びゴコロたっぷりの広々空間に、
先進の安全装備も、使いやすさも、低燃費な走りも詰め込んで、
スズキから、クルマとの毎日が楽しくなる
ビッグな軽ハイトワゴンが走り出す。

室内の空気を循環させるシステムで、後ろに乗る人にも心地よさを

快適空間

空気を循環させて、室内全体を適温に

スリムサーキュレーター1 スリムサーキュレーター2

スリムサーキュレーター

夏に後席まで涼しくしようとすると前席が寒くなったり、冬は後席まで暖かくなりにくかったり。そんな前席と後席の「温度差問題」を、スリムサーキュレーターが解決します。室内の空気を効率よく循環させて、冷たい空気や温かい空気の偏りを解消。しかもコンパクトな設計だから室内の広さを損なうことなく、大きな荷物を載せるときでもラクラクです。

寒い冬も、全席あったかい

シートヒーター
シートヒーターイメージ
リヤヒーターダクト
リヤヒーターダクト
イメージ

シートヒーター&リヤヒーターダクト

運転席と助手席には、座面が温かくなるシートヒーターを採用。さらに、後席の足元に温風を送り込むリヤヒーターダクトも装備して、寒い日でも室内全体を暖かくキープします。

日射し対策もバッチリ

UV-IRカット

プレミアムUV&IRカットガラス

フロントドアガラスは、日焼けの原因となる紫外線(UV)を約99%カット。さらに、ジリジリとした暑さのもとである赤外線(IR)もカットする特殊なガラスを採用し、強い日射しからお肌を守ります。

後席への直射日光をブロック

ロールサンシェード

ロールサンシェード

リヤドアには、引き出してガラスを覆うロールサンシェードを内蔵。直射日光を防いで車内を快適に保つほか、お子さまの着替えの際など、プライバシーの保護にも役立ちます


低床設計&パワースライドドアで、乗り降りラクラク

パワースライドドア予約ロック機能

パワースライドドアを閉めている途中に、携帯リモコンでドアロックを「予約」できる。ドアが閉まり切るまで待たなくてもいいから、降りた後の行動もスムーズです。

パワースライドドア予約ロック機能

パワースライドドア一時停止機能

パワースライドドアの作動中に、ドアハンドルやワンアクションスイッチの操作により、好きな位置で開閉をストップ。雨の日も雨が車内に入りにくいほか、ちょっとした荷物の出し入れにも便利です。

狭い場所でも、大きく開く後席両側スライドドア

後席両側スライドドア1 後席両側スライドドア2

指先ひとつでドアオープン

ワンアクションパワースライドドア

ワンアクションパワースライドドア

両手がふさがっていても、スイッチひとつでスライドドアが自動解錠&自動オープン。携帯リモコンはバッグにしまったまま、すばやくスマートに操作できます。

ドアは、軽く閉めるだけ。

スライドドアクローザー

スライドドアクローザー

両側のスライドドアに、「スライドドアクローザー」を装備。半ドアの位置まで軽く閉めるだけで、ドアを自動で全閉します。


四隅までめいっぱい広げた大空間で、どの席でも開放感たっぷり

居住空間広々

高さたっぷり、運転ゆったり

高さもたっぷり

天井も両サイドも真っ直ぐなボディーのBOX型だから、頭上も肩まわりも余裕たっぷり。開放感のあるリラックス空間で、運転中の動作もラクラクです。

四隅までめいっぱい広げた大空間で、どの席でも開放感たっぷり

どこに行くときも、ワクワク旅行気分!
スーツケースをモチーフに、遊びゴコロいっぱいのインテリアができました。

遊び心いっぱいのインテリア

シートをスライドさせたり畳んだり、使い方が広がる自由な空間

大きな物も、ラクラク積める

大きな荷物も積める
荷物開口部

低床&大開口の荷室開口部

スペーシアは、毎日の積み降ろしのしやすさを考えた低床設計。大きな開口部には自転車の積み降ろしをサポートするガイドも設置して、27インチの自転車もラクに載せることができます。

シートアレンジ

シートアレンジ
シートアレンジ1 シートアレンジ2 シートアレンジ3

収納上手になれるポケッテリア

ポケットエリア1
インパネアッパーボックス(助手席)
インパネドリンクホルダー(助手席)
インパネボックス(助手席)
ポケットエリア2
リヤクォーターポケット

アクセサリーソケット
ポケットエリア3
助手席シートアンダーボックス

予防安全 危険な場面にあわないための技術

セーフティー1
スズキセーフティサポート

安心して、楽しくスズキのクルマに乗っていただきたいという想いから生まれた「スズキ セーフティ サポート」。事故を未然に防ぎ、お客様の万一のときの安全を確保するために、運転をサポートする様々な技術で、ヒヤリとする場面も限りなくゼロに近づけていきます。

車線のはみ出しを予防

車線はみ出し

車線逸脱警報機能

走行中に左右の区画線を検知して進路を予測。前方不注意などで車線をはみ出しそうになると、ブザー音などの警報によってドライバーに注意を促します。

眠気などによるふらつきを予防

ふらつき予防

ふらつき警報機能

走行中に左右の区画線を検知して、自車の走行パターンを計測。車両が蛇行するなど、システムが「ふらつき」と判断した場合、ブザー音などの警報によってドライバーに注意を促します。

ハイ / ロービームの切り替え忘れを予防

ハイビームアシスト

ハイビームアシスト

ヘッドランプをハイビームにして走行中、前方に対向車や先行車がいたり、明るい場所を走行すると自動でロービームに。対向車や先行車がいなくなったり、周囲が暗くなると自動でハイビームに戻ります。

一方通行の逆走などを予防

標識認識機能

標識認識機能[進入禁止]

走行中に進入禁止の標識を検知すると、ヘッドアップディスプレイに進入禁止マークを表示してドライバーにお知らせします。

うっかり出遅れを予防

先行車発進お知らせ

先行車発進お知らせ機能

停車中、前のクルマが発進して約5m以上離れても停車し続けた場合、ブザー音や表示などによって、ドライバーに先行車の発進をお知らせします。


見えない場所を映し出す

見えない場所を映し出す
ドライバー
全方位モニターカメラ

全方位モニター用カメラ

メーカーオプションの「全方位モニター用カメラパッケージ装着車」には、クルマの前後左右に4つのカメラを設置。別売の対応ナビゲーション(販売会社装着アクセサリー)を装着すれば、クルマを真上から見たような映像などを映し出す「全方位モニター」に。見通しの悪い場所で人などが近づいてくるとお知らせする「左右確認サポート機能」も前後に装備し、運転席から見えにくい周辺状況の確認をサポートします。

俯瞰映像
俯瞰映像+前方 / 後方映像
サイド映像
サイド映像+前方 / 後方映像

さまざまなアングルで視界をサポート

縦列駐車で便利な「俯瞰(ふかん)映像」や、狭い道でのすれ違いで役立つ「助手席側のサイド映像」など視点を切り替えて表示し、ドライバーの視界をサポートします。

見えない場所を映し出す

屋外視点
屋外視点
屋内視点
屋内視点

軽初

クルマの周囲が立体で見える3Dビュー

クルマの周囲360°を立体的に表示する3Dビューを軽自動車として初採用(2017年12月現在、スズキ調べ)。クルマを斜め上から見たような「室外視点」と、運転席から車体を透かして見たような「室内視点」を切り替えて表示します。


欲しい情報を、視界の中に

軽初

フロントガラス投影式のヘッドアップディスプレイ

運転に必要な情報をフロントガラスにカラーで映し出す、フロントガラス投影式のヘッドアップディスプレイ。車速やシフト位置、デュアルセンサーブレーキサポートの警告などが、視線の先に焦点を合わせやすいように表示され、メーターパネルを見なくても確認可能。ドライバーの視線移動や焦点の調節を減らし、安全運転に貢献します。

ヘッドアップディスプレイ1 ヘッドアップディスプレイ2

後続車に急ブレーキをお知らせ

エマージェンシーストップシグナル

エマージェンシーストップシグナル

約55km/h以上で走行中に急ブレーキを検知すると、ハザードランプが自動で高速点滅。後続車に急ブレーキを知らせ、注意を促します

坂道発進も安心

ヒルホールドコントロール

ヒルホールドコントロール

坂道での発進時には、クルマが後ろに下がらないように、ブレーキからアクセルに踏み替える瞬間、一時的にブレーキが作動(最長約2秒間)。いつも通りの発進をサポートします。


人にも、クルマにも作動する衝突被害軽減ブレーキ

衝突被害軽減ブレーキ

自動ブレーキで衝突回避

前方のクルマや歩行者との衝突を回避

前方のクルマや歩行者との衝突を回避

システムが衝突のおそれがあると判断すると、音やヘッドアップディスプレイなどの表示によってドライバーに警告。強くブレーキを踏むと、ブレーキ力をアシスト。衝突の可能性が高まると、自動で強いブレーキをかけ、衝突の回避または衝突時の被害軽減を図ります。

踏みまちがいによる急発進を回避

誤発進抑制機能

誤発進抑制機能

駐車場などで、前方に壁などがあるにも関わらずシフトをD・L(前進)の位置でアクセルを強く踏み込むと、最長約5秒間、エンジン出力を自動的に抑制。急発進・急加速を抑えて、踏みまちがいなどによる衝突回避に貢献します。

バック時にも、自動ブレーキが作動

バックでも自動ブレーキ
後退時ブレーキサポート1

軽初

全グレードに標準装備

後退時ブレーキサポート

リヤバンパーに4つの超音波センサーを軽自動車として初めて内蔵(※ 2017年12月現在、スズキ調べ)し、車両後方にある障害物を検知。透明なガラスなども検知でき、コンビニの駐車場などでの衝突回避をサポートします。

後退時ブレーキサポート2
後退時ブレーキサポート3
リヤパーキングセンサーモニター表示

後方の障害物との衝突を回避

センサーで後方の障害物との距離を測り、4段階のブザー音で障害物への接近をお知らせする「リヤパーキングセンサー」を搭載。さらに、後方の障害物との衝突の可能性が高まると自動ブレーキが作動し、衝突の回避または衝突時の被害軽減を図ります。

後方誤発進抑制機能

シフト入れまちがいによる不意の後退を回避

後方誤発進抑制機能

後方に障害物があるにも関わらずシフトをR(後退)位置の状態でアクセルを強く踏み込むと、エンジン出力を自動的に抑制して急な後退を防止。うっかり誤操作による衝突回避に貢献します。


モーターで低燃費をアシストする、マイルドハイブリッド!

マイルドハイブリッド

いつも通りの運転をするだけで、いつのまにか電気が貯まり、モーターによるアシストでガソリン消費を抑えてくれる。
パワフルでかしこいハイブリッドが、毎日のドライブを後押しします。

燃料消費率
(国土交通省審査値)
jc08モード
30.0km/L
エコカー減税 グリーン税制

モーターの力で、静かに再発進

モーターの力で、静かに再発進

モーターによるクリープ走行

アイドリングストップからの再発進時は、ガソリンを使わずにモーターの力だけでクリープ走行し、渋滞時などのガソリン節約に貢献。また、エンジン再始動時は、ISGのスターターモーター機能により、静かでスムーズな再始動を実現しています。

モーターによるクリープ走行
∗1回のモーターによるクリープ走行は、最長で10秒間。

加速時はモーターがエンジンをアシスト

加速時はモーターがエンジンをアシスト

モーターアシスト / パワーモード

加速時にはモーターの力でエンジンの出力をアシスト。さらにパワーモードを利用すれば、エンジン・CVTの制御変更に加えて、ISGによるモーターアシストをトルクアップさせることで、坂道や高速道路などへの合流時に力強い加速力を発揮します。

モーターアシスト パワーモードスイッチ
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